★ホンダ 第45回東京モーターショーにおいてHonda Riding Assist-eを出展

マシン自体がバランスを保つ独自の制御技術で日常をより楽しくするコンセプトモデル。

全長:2,080mm 全幅:775mm 全高:1,210mm

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ヒューマノイドロボット研究で培った、Honda独自のバランス制御技術を二輪車に応用した実験車です。渋滞や信号での発進・停止時など、極低速走行時のバランスに気をつかう場面で、ロボティクス技術を活用したアシスト機構によりマシンのバランスを制御。マシン自体がバランスを保つことで、ライディングの楽しさを損なうことなく、ツーリングやモーターサイクルのある日常を、より気軽で楽しいものにします。また、パワートレインには、電動モーターを採用。Hondaが掲げる2030年ビジョンの『自由で楽しい移動の喜び』や、『カーボンフリー社会の実現』を具現化する、モーターサイクルの新たな楽しさの提案です。


※画像提供 ホンダ

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