★ホンダ 第45回東京モーターショーにおいてSuper Cub C125を出展

オリジナル スーパーカブの独自性と伝統を昇華させた、新しいライフスタイルへの提案。

全長:1,910mm 全幅:710mm 全高:1,002mm
エンジン種類:空冷 4ストローク OHC単気筒

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Super CUB C125は、初代スーパーカブ(C100)が持つオシャレでモダンかつ機能的なパーソナルコミューターとしての魅力を受け継ぎ進化させたモデルです。スーパーカブシリーズが世界生産累計台数1億台を達成したことに加え、2018年には誕生60周年を迎えることを機に、未来に向けて、スーパーカブの持つ普遍的な価値を、スタイリングとハードの両面から改めて見直しました。スタイリングは、機能と外観を美しく調和させたシルエットを実現。スーパーカブのシンボルであるレッグシールドからリアフェンダーにかけての“S字ライン”や、C100の特徴であった通称“かもめハンドル”を洗練された曲線や曲面で構成しました。また、17インチのキャストホイールやスチール製リアフェンダー、随所に配されたメタルパーツなどにより、 “愛車”にふさわしい上質な所有感を追求しました。

さらにヘッドライトには立体的な光源配置のLEDを採用。スマートキー、電動シートオープナー、液晶と指針を組み合わせたスピードメーターの採用により、最新コミューターとしての装備も充実させています。エンジンは、余裕のある走りを目指し原付二種 最大排気量となる125ccを採用しています。一層の安心感を求めたフロントディスクブレーキと併せ、振動低減、変速フィールの向上など、快適さ、上質さに注力しました。


※画像提供 ホンダ

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