★ヤマハ マットブラックとゴールドホイールの組み合わせなど 高級感をさらに強調 155cm3スクーター「NMAX155 ABS」のカラーリングを変更

ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させる155cm3“BLUE CORE※”エンジン搭載のスクーター「NMAX155 ABS」のカラーリングを変更し、3月20日より発売します。

Sponsored Link

「NMAX155 ABS」は、所有感を感じるスタイリングや手軽な車体サイズ、リラックスしたライディングポジションを兼ね備える原付二種スクーター「NMAX ABS」の良さはそのままに、高速道路も走行可能な155cm3 エンジンを搭載したモデルです。2018年モデルはニューカラー2色を含む3色設定で、高級感を更に強調したカラーリングとしました。「マットブラック2(マットブラック)」は、マットブラックをベースにゴールドホイールとゴールドエンブレムを採用し、“MAXシリーズ”上位モデルを感じさせる“質感”と“凄み”を表現しています。「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5(ブルー)」は、光沢感のあるブルーにより、“高級感”と“遊び心”を演出しています。「ホワイトメタリック6」は継続販売します。
製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。


※ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より“BLUE CORE(ブルーコア)” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「NMAX155 ABS」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号。

名称 発売日 メーカー希望小売価格 販売計画
「NMAX155 ABS」
・マットブラック2(ニューカラー/マットブラック)
・ビビッドパーリッシュブルーカクテル5(ニューカラー/ブルー)
・ホワイトメタリック6(ホワイト)
2018年3月20日 378,000円
(本体価格 350,000円/消費税28,000円)
3,000台
(年間、国内)

※メーカー希望小売価格(リサイクル費用含む)には、保険料、税金(除く消費税)、登録などに伴う諸費用は含まれていません。

<ヤマハ発動機 プレスリリース>

この記事が約に立ったら
「いいね!」お願いします!

Twitter で
Sponsored Link
★MotoGP2017カタールテスト1日目 ビニャーレス「バイクに上手く適応出来ている」
★MotoGP2017 ロッシ「フィーリングを見つけるのに苦戦している。」
★MotoGP2017カタールGP10位 フォルガー「どこを改善すれば良いのかわかった」
★ハスクバーナ(Husqvarna) フューエルインジェクション2ストロークモデルをラインナップ
★MotoGP2017アルゼンチンGP 2位ロッシ「チームにも自分にも良い結果になった」
★MotoGP2017アメリカGP予選3位 ロッシ「良いタイムが出せると思っていた。」
★スズキ 2018年モデル GSX-S1000 ABS 7月発売予定
★MotoGP2017ヤマハ マッテオ・フラミニが語るロッシと電子制御
★ホンダ 50ccスクーター「Dunk」のカラーバリエーションを変更し発売
★二輪最高峰レースMotoGPマシンのイメージを再現した原付一種スクーター「ジョグ CE50ZR」 Movistar Yamaha MotoGP Editionを数量限定発売 現行「ジョグ」シリーズも...
★MotoGP2017イギリスGP 2位ビニャーレス「今日はベストと言える走りだった」
★MotoGP2017アラゴンGP ロッシ「アラゴンでM1に乗ってみることにした。」
★MotoGP2018 2019年にKTMはザルコ獲得を狙っている
★ヤマハ発動機 ロードレースおよびサーキット走行専用モデル 「YZF-R1レースベース車」を受注生産で発売
★MotoGP2018 リン・ジャービス「今年は技術的には非常に難しい1年だった」
★MotoGP2018 ロッシ「契約更新に関しては楽観的に考えている。急ぐ必要はない」
★MotoGP2018 セパンテスト1日目 ビニャーレス「今はエレクトロニクスとセッティング作業に集中している」
★MotoGP2018 セパンテスト2日目 ロッシ「新しいエアロダイナミクスフェアリングは昨年より良い」
★ヤマハ“スポーツツーリング”最高峰モデルとしての存在感を演出 スポーツツアラー「FJR1300AS/A」のカラーリングを変更
★MotoGP2018 ハフィズ・シャーリーン「初めてこの話を聞いた時は本当に驚いた」