★MotoGP2018イタリアGP 予選18位中上 「けして諦めずトップ10を目指す」

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中上 貴晶

「予選セッションで少し苦戦しました。FP3の前にバイクのフィーリングは向上し、ソフトをリアに履いても良い感触でした。ラップタイム自体は悪くなかったんです。ただ予選なるとリアグリップに苦戦して良いタイムを出せませんでした。もっと速く走れると思っていたので、ラップタイムや結果には満足していません。明日は長いレースになりますが、多くの選手がグリップで苦戦すると思います。けして諦めず、トップ10を目指します。ペースは良いので、集中すれば必ずしや良い結果を得られるでしょう。」


(Photo courtesy of michelin)

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