★ヤマハから2018年型X-MAX 400が登場

ヤマハのX-MAX400が新しくなりました。ボディワークは小排気量バージョンのX-MAX300の影響を受けたと思われるもので、LEDライトを前後に装備しています。このクラスで最もコンパクトと謳う車体は先代モデルより5kgのダイエットに成功して210kgとなりました。400ccのエンジンはEuro4に適合し、フロントにダブルディスクブレーキ、トラクションコントロールとABSを装備しています。


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2つのフルフェイスヘルメットが収納可能な広大なシート下スペースを備え、ウインドスクリーン、ハンドルバーは2つのポジションを選択可能です。キーレスイグニッションシステム、マルチファンクションLCDディスプレイなども備えています。車体カラーはファントムブルー、ソニックグレー、ブレイジンググレーの3色。登場次期は8月となります。(※海外市場の場合)



<yamaha-motor.eu プレスリリース>

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