★USヨシムラから2017年型GSX-R1000用エキゾーストが登場

USヨシムラから早速2017年型のGSX-R1000用のエキゾーストシステムが登場しました。材質はステンレスまたはチタンとカーボンの組み合わせで、ストリート用のスリップオン、レース用のフルエキゾーストがあります。

2017年型のGSX-R1000が大きく変わったというのは控えめな表現だ。カウルの端からタイヤの端まで、新型のGSX-Rはスポーツバイクの頂点を取るために開発された。そして今、ヨシムラからスズキのフラッグシップマシンの性能をさらに高める最新の商品が登場した。

Sponsored Link


Alpha Tストリートシリーズスリップオンは、ワークスフィニッシュステンレススチールもしくはチタンから選択出来、カーボンファイバーヒートシールドが付属する。Alpha Tストリートシリーズスリップオンは、純正の巨大でかさばったマフラーユニットの半分の重量しか無く、完全新設計のエンジンを目覚めさせる。

Alpha Tレースシリーズフルエキゾーストは本気のレーサーに向けたもの。ワークスフィニッシュステンレススチールもしくはチタンから選択出来、このレースシリーズはパワーとトルクを劇的に向上させる。またAlpha Tレースシリーズフルエキゾーストに関しては重量の低減も大きい。

また、ワークスエディションのケースガード、エンジンプラグキット、バーエンドキット、精確にフィットするフェンダーレスキットなどがあり、全てmade in USAとなっている。



この記事が約に立ったら
「いいね!」お願いします!

Twitter で
Sponsored Link
★スズキ 大阪モーターサイクルショー/東京モーターサイクルショーの出品概要を発表
★MotoGP2017 アレックス・リンスの自宅を訪問して42の質問をしてみた
★MotoGP2017カタールGP9位 アレックス・リンス「多くの事を学んだ」
★MotoGP2017アルゼンチンGP イアンノーネ「フィーリング自体は良い」
★MotoGP2017ヘレスGP 津田「大きな問題なく初日を終えてほっとしている。」
★マン島TT2017 マイケル・ダンロップがシニアTTで優勝
★KODAK PIXPRO 4KVR360
★スズキ 2018年にワールドスーパーバイク世界選手権にトニ・エリアスで復帰
★MotoGP2017 ケビン・シュワンツ「イアンノーネが本気でやっているとは思えない」
★新型スズキ隼は2018年には登場しない?
★MotoGP2017オーストリアGP11位 イアンノーネ「忍耐強く作業を続ける必要がある」
★MotoGP2017アラゴンGP12位 イアンノーネ「今までのレースより苦戦しなかった」
★MotoGP2017日本GP 4位イアンノーネ「ようやく楽しんでレースが出来た」
★MotoGP2017オーストラリアGP 6位イアンノーネ「未だに自分に疑問を持っている人間がいたら驚き」
★MotoGP2017ライダー写真ギャラリー アンドレア・イアンノーネ
★MotoGP2018バレンシアテスト イアンノーネ「コーナーエントリーの改善が必要」
★DAYTONA(デイトナ) GIVI B32N BOLD モノロックケース(ストップランプ無し) B32N BOLD 97066 ¥15,000【12月中旬発売】
★今度は SUZUKI のバイクが印鑑に!自動車に続き、バイク 10 車種の印鑑が、MONOIY に登場!!
★スズキ ターボエンジン搭載のリカージョンに関して新たな噂
★スズキ 北米市場でGSX-R1000のドライブトレインに関するリコールを発表