★MotoGP2017日本GP 木曜プレスカンファレンス翻訳

日本Gpの木曜プレスカンファレンスの翻訳です。通常はMotoGPクラスの翻訳しかしないのですが、今回はプレスカンファレンスに中上選手の姿もあったことから、中上選手の部分も翻訳しています。いよいよ残り4戦。チャンピオンシップ争いをする3人にとって重要な戦いが始まります。

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ニック・ハリス

「日本へようこそ、今回はMotoGP世界選手権第15戦となります。残すところあと4戦で今回の舞台はツインリンクもてぎです。プレスカンファレンスにはチャンピオンシップをリードし、昨年ここで優勝してチャンピオンシップ優勝を決めたマルク・マルケス。過去2戦優勝しており、アンドレア・ドヴィツィオーゾに16ポイントのリードを保っています。マルク・マルケスは125ccとMoto2、MotoGPでここもてぎで勝利しています。彼の右にはアンドレア・ドヴィツィオーゾ。チャンピオンシップ2位、今シーズン4勝。昨年はここで2位を獲得しています。2004年に125ccでの優勝があります。2010年にはここで初めてのMotoGPクラスにおけるポールポジションを獲得しています。マルクの左にはマーべリック・ビニャーレス。チャンピオンシップ3位、今シーズン3勝しており、マルクとの差は28ポイント。昨年はスズキで3位を獲得しています。2012年、2013年にMoto3で、2014年にMoto2で3連続となる2位を獲得しています。ドヴィツィオーゾの右にはアレイシ・エスパルガロ。チャンピオンシップ14位、アラゴンでは6位を獲得しました。これが今シーズンのベストリザルトとなり、昨年はスズキで4位を獲得しました。昨年はマーベリックが3位となったことで、スズキにとって素晴らしい年でした。」

 

ニック・ハリス

「それではマルク、昨年はもてぎで素晴らしい思い出がありますね。昨年はワールドチャンピオンシップ優勝のベストを着てここに座っていました。

マルク・マルケス

「昨年はホンダのボスたちの前で、レースで優勝しチャンピオンシップ優勝も決めましたから、最高の思い出です。今年はミサノ、アラゴンと良いレースの後にここにやってきましたが、ここではどうなるかわかりません。天候は安定していませんしね。ここは好きなサーキットですが、昨年まで苦戦していたんです。昨年は力強い走りが出来ましたし、非常に快適に走る事が出来ました。ですから今週末の金曜に良い形でまずはスタートしたいと思います。そして日曜に表彰台を獲得するために、全てのコンディションで高いレベルを維持したいと思います。」

 

ニック・ハリス

「チャンピオンシップはあなた方3人に絞られたと言えると思いますが、このサーキットではダニ・ペドロサ、ホルへ・ロレンソなど素晴らしい記録を持っています。」

マルク・マルケス

「今年のチャンピオンシップは木曜にサーキットに到着しても、誰がライバルになるのかはわかりません。ダニ、ロレンソ、バレンティーノも強力ですし、ここにいる2人も常に強いわけです。ですからボックスで最高のベースを見つけようという作業をすることが非常に重要なんです。そして日曜にどうなるかということですね。僅か5℃の気温の変化がバイクのセットアップを変える要因になりますから、状況を理解するのが非常に難しいんです。ただいかなる状況でもバイクに対するフィーリングは良いですから、これが最も重要なことですね。」

 

ニック・ハリス

「これからの2週間を前に、3連戦を前にして素晴らしい状態にありますね。」

マルク・マルケス

「バイクのフィーリングは極めていいですが、どのレースも異なりますから、同じメンタリティーを維持し、同じ仕事を続ける事が重要です。未だに4戦ありますからね。これからの日本、オーストラリア、マレーシアは最終戦に大きな影響を及ぼしますから本当に重要になります。今までと同じように自分達のベストを尽くしたいと思います。」

 

ニック・ハリス

「マルクありがとう。それではドヴィ、マルクが言っていたようにこれからの3連戦は本当に重要になります。合計で75ポイントがかかった戦いです。」

アンドレア・ドヴィツィオーゾ

「これから毎週日曜が大事な戦いになります。誰にとっても本当に重要な瞬間と言えます。チャンピオンシップは未だに非常に接近しています。ここからまた新たな気持ちでチャンピオンシップを始めるくらいの心がけが必要です。自分達3人にはチャンピオンシップ優勝の大きなチャンスがあります。レースごとに状況を変えるのは簡単でしょう。とにかく集中して100%の力でプッシュし、最高の結果を得るということが重要です。どのライダーもアタックするでしょうが、まだまだ多くのポイントが動きますから、あらゆる事が起きる可能性があります。今こういう状況にいられるということが本当に嬉しいですね。皆強力なライダーなので厳しい戦いですが、今自分がいる状況に関しては自信を持っています。ポジティブな点もネガティブな点もありますが、とにかく全力を尽くします。」

 

ニック・ハリス

「いつも落ち着いていますが、今の瞬間は熱くトライする時ではないでしょうか。」

アンドレア・ドヴィツィオーゾ

「確かに非常に重要な瞬間です。ただ自分達が今年やってきたことを良く理解していますから実に落ち着いています。素晴らしい仕事をしてきましたし、ほとんど全てを完璧にやってきました。こうしてチャンピオンシップの最後にホンダ、ヤマハと、この2人の特別なライダー達と戦っているわけで、これはつまり自分達が素晴らしい仕事をしてきたということです。昨年はチャンピオンシップ争いからはだいぶ遠い位置にいて、今シーズン始めも同様でした。ですから自分達が成し遂げてきた仕事に関して本当にハッピーです。バイクのネガティブなポイントはわかっていますから、この状況にたどり着けた事を嬉しく思っています。最後の瞬間まで自分達がチャンピオンシップ争いが出来る状態にいるのかはわかりませんが、100%の力で挑戦しますし、今のこの瞬間を楽しもうと思っています。」

 

ニック・ハリス

「あなたの今までの結果から見ると、もてぎは好きなんでしょうね。」

アンドレア・ドヴィツィオーゾ

「Ducatiに合っていますし、自分にとっては特にそうです。ハードブレーキングが多いですし、自分達はブレーキングにおいては極めて高い戦闘力があると思いますね。それにフェアリングの事もありますから、加速も強烈でしょう。ストレートエンドではDucatiのエンジンは本当に強力ですしね。自分達が強力な走りが出きるためのカードが何枚もあります。ただ天候はどうやら安定しないようなので、1日ごとに最大の力を発揮していきたいですね。」

 

ニック・ハリス

「ドヴィありがとう。それではマルクの隣のマーべリック・ビニャーレス。現在チャンピオンシップ3位ですが、このままチャンピオンシップ争いをするにはこの2人を負かす必要があります。」

マーべリック・ビニャーレス

「ええ、そうです。ベストを尽くしたいと思います。バイクを常に向上しようと考えています。これが重要なことなんです。前回はタイヤチョイスも良い形で週末を送っていたんですが、レースの直前になって変えたタイヤが失敗でした。レースに向けていまだにバイクに改善が必要ですが、今週末が雨だとすると厳しい戦いになるでしょうね。しかしベストを尽くして最大の結果を得たいと思います。」

 

ニック・ハリス

「ドヴィと同様に過去の成績を見ると、このサーキットは好きなんでしょうね。」

マーべリック・ビニャーレス

「ええ、大好きなトラックです。それに昨年は特にレースの中で高い戦闘力を感じました。良いスタートをする準備が出来ていますし100%の力でプッシュしますよ。」

 

ニック・ハリス

「3つのレースが2週間で行われるというのは好きですか?この中で多くのポイントが動くわけです。」

マーべリック・ビニャーレス

「この海外GPでのレースはいつも良い結果を残しています。今年は既にオーストラリアとマレーシアで良い感触を得ています。ですからオーストラリアとマレーシアではよりポジティブに捉えています。どうなるかわかりませんが自分達のバイクはこの3連戦で良い形で機能すると思っています。これからスタートするのが楽しみです。」

 

ニック・ハリス

「マーベリックありがとう。それでは次にアレイシ・エスパルガロ。アラゴンは素晴らしい結果でした。過去4戦で自信が高まったきたのでは?」

アレイシ・エスパルガロ

「確かにアラゴンは最高のレースでしたし、ずっと楽しんで走ることが出来ました。スタートはいまいちでしたけど、ラップごとに良い感触になっていきました。アンドレア、2台のファクトリーヤマハとも最後までバトルが出来たのは、アプリリア、自分にとって最高でした。ここは自分のライディングスタイル、アプリリアに合っていますから、ここで走るのが待ち遠しいです。」

 

ニック・ハリス

「シーズンが進む中で常に開発を続けていくのは簡単ではないでしょう。レースをしながら開発もしているわけですからね。」

アレイシ・エスパルガロ

「バイクのベースは昨年とそこまで大きく変わらないんです。ただジオメトリーや重量配分などは完全に変更しています。しかしレースごとにどんどん良いフィーリングになってきています。本当にトップのライダー達との差が縮まってきています。また表彰台争いをするには遠いところにいますが良い仕事が出来ていると思います。アプリリアとこうしてトップに近い位置に持って行くことが出来るのは最高の気分です。こういう形で作業を継続していきたいですね。」

 

ニック・ハリス

「もてぎではマーベリックと共に素晴らしい結果を収めていますが、あなた自身好きなサーキットのようですね。」

アレイシ・エスパルガロ

「好きなトラックですし、自分自身ブレーキングが良いライダーだと思っています。ここではこれが非常に大事です。昨年はマーベリックと表彰台をかけて最後までバトルが出来ました。最終的に4位でしたが良い思い出です。アプリリアはブレーキが強力であること、バイクの安定性、コーナーエントリーなどが強みですので、早くバイクを走らせたいです。多少ドライのセッションがあれば良いんですが、そうもいかないかもしれません。上手いこと天候に合わせられると良いと思います。」

 

ニック・ハリス

「アレイシありがとう。それではMotoGPは以上です。それではMoto2の中上貴晶に聞きましょう。日本人ライダーにとっては実に大きな意味のあるレースですね。大事な週末でしょう。」

中上貴晶

「もちろんそうです。これはホームGPですし、スペインと違って18戦ある中で日本は1戦しかないですからね。毎年もてぎに来るのは楽しみなんです。日本で再びレースが出来る事が嬉しいですし、今週末は楽しみにしています。」

 

ニック・ハリス

「今年はシルバーストーンでの優勝もありましたが、少しアップダウンのあるシーズンですね。」

中上貴晶

「そう言えるでしょうね。良いレースもありましたが、現時点で優勝したのはシルバーストーンだけです。いくつか良いレースもありましたが、優勝は出来ていません。常にフランコ、ルティに負けています。ただその後では常に彼らに勝ちたいと思っていますからモチベーションを感じています。それに8月に来年MotoGPに参戦するというアナウンスがあり、その次のシルバーストーンで優勝しました。もちろん残り4戦でベストを尽くしますし、特にここではそうですね。」

 

ニック・ハリス

「2018年のMotoGPでは、LCRホンダでチームメイトはカル・クラッチローです。楽しくなりそうですね。」

中上貴晶

「そう願います。カル・クラッチローの人柄は素晴らしいと思いますので素晴らしい年になりそうです。彼から多くを学びたいと思っています。MotoGPバイクの事も新しいチームについてもわかっていませんからね。クラッチローは強力なライダーですし、過去に優勝もしています。自分はあくまでもルーキーですから、MotoGPバイクについて理解したいと思っていますし、カルから学びたいと思います。」
 

ニック・ハリス

「タカアキありがとう。それではフロアからの質問をどうぞ」

 

Q

「昨年はここでタイトルを獲得したわけですが、今週が重要な週末となるジョアン・ミルに対して何かアドバイスはありますか?」

マルク・マルケス

「彼は自信があると思いますし、何をすれば良いかわかっているでしょう。集中していつもと同じメンタリティーで挑むこと。まずは走り出して優勝を狙うことです。チャンピオンシップにおいてポイント差があることがミスに繋がりますしね。ただ、最悪の場合はまだ獲得出来るポイントは沢山あります。」

 

Q

「あなたのライディングキャラクターは、レース後半に非常に早いというものだと思いますが、序盤はそうでもないように思います。これはライディングの仕方なのか、技術的な理由なのか、またこれを変える方法はあるのでしょうか?」

マーべリック・ビニャーレス

「特にアラゴンに関してはタイヤ選択ですね。特に1周目は良い感触が無くてグリップを感じませんでした。ラップごとに感触が良くなっていき、タイヤに合わせていきました。そういうわけで後半にペースが上がったんです。ただシルバーストーンなどはレース序盤からソフトタイヤでグリップを感じていましたが、終盤のためにタイヤをセーブしていました。これはレースによるところが多くて、時には序盤にプッシュする必要もあれば、終盤のバトルに備えてタイヤをセーブすることもあるんです。」

 

Q

「ジョアン・ミルの今シーズンに関してどうでしょう?また彼の将来については?」

マルク・マルケス

「ポテンシャルも才能もあると思います。それに頭も良いですから、レースについても良く理解出来ていると思います。彼はMoto3で全てのレースで完走している唯一のライダーですし。これは彼の才能やスピード以外にも、彼はバイクの上でしっかりと頭を使うことが出来るということを証明しています。これは非常に重要なことなんです。ですから将来的にはもちろんMotoGPライダーになるでしょう。ただ彼も話していたように、今はMoto3に集中していくのがいいでしょう。昨年は弟が彼を負かすように弟を助けてましたけどね(笑)ただ、本当に才能あるライダーだと思います。」

アンドレア・ドヴィツィオーゾ

「2年目で2位以下のライダー達に大きな差を付けているわけですから、素晴らしい才能でしょう。そして色々なコンディションで優勝を重ねています。才能とは別に速さもあります。素晴らしい将来が待ち受けているでしょうね。今までのレース運びも実にスマートですし、これが違いを生むんです。クラスを変えた時に適合するのは簡単ではありませんが、スピードがあって賢ければ、新しい状況を上手くコントロールすることが出来るんです。」

マーべリック・ビニャーレス

「素晴らしいメンタリティーとレースへのアプローチを持っていると思います。これが最も重要なことの1つなんです。特にMoto3ではそうで、これから多くを学ぶ事が出来るでしょう。そしてその内容はMoto2に活かすことが出来ると思います。素晴らしい形で働いていて才能もあります。素晴らしい成績を収める事が出来るでしょう。必要なのは集中をすること、いつも通りハードに働くことです。Moto2は簡単なクラスではありませんが、彼は素晴らしい成績を収めると思います。」

 

ニック・ハリス

「それではソーシャルメディアからの質問をスティーブン・デイからお願いします。」
 

スティーブン・デイ

「それではマルクから行きましょう。Twitterからの質問です。”3連戦の中で最も恋しいものはなんでしょう?”」

マルク・マルケス

「食べ物ですかね。家で母が作ってくれる食事が一番恋しいです。」

 

スティーブン・デイ

「ありがとう。それではドヴィ、Instagramからの質問です。”残りの4戦でこの2人と戦う上で、あなたがこの2人に対して持っているアドバンテージ、もしくはスキルというのは何でしょう?”」

アンドレア・ドヴィツィオーゾ

「この2人に立ち向かうのは難しいですよね。2人とも何度も優勝しているライダーですし。ただ、この場に自分がいるということは、自分は自分のカードを持っているってことです。幸運にも自分には経験があります。時には年寄りってことですから幸運にもとは言えませんが(笑)ただ自分が持っている経験が、あらゆるコンディションで最高の結果を得るということに関して大きな助けになったことは間違いありません。バトルにおいても自分には自分のカードがありますしね。使うのが楽しみですよ(笑)」

 

スティーブン・デイ

「ありがとう。それではマーべリック。Twitterからの質問です。”ホルヘ・マルティンと沢山の時間を過ごしているようですが、彼にどれくらい頻繁にアドバイスなどをするのでしょう?そしてその内容は?”」

マーべリック・ビニャーレス

「バイクで少しトレーニングをしますけど、彼は速いですからあまりアドバイスは与えません。自分も勝ちたいですから(笑)彼とは良くトレーニングをしますが、自分はハードにトレーニングしている選手が好きなので一緒にトレーニングをして、共に限界を越えようと頑張っているんです。」

 

スティーブン・デイ

「ありがとう。Facebookからの質問です。”あなたがレースをしている間、あなたの犬たちの面倒は誰がみているのですか?”」

アレイシ・エスパルガロ

「だいたい奥さんが家で面倒をみていて、大体数時間お気に様子がビデオで送られてくるんです。自分は彼らが本当に恋しいんです。奥さんも来る時は面倒をみてくれる人がいるんですが、犬たちは自分よりもその人と過ごす時間のほうが長いでしょうね。」

 

スティーブン・デイ

「ありがとう。それではタカ、Instagramからの質問です。”日本のライダーの行く末について興奮しますか?佐々木 歩夢や真崎 一輝などがいるわけですが。」

中上貴晶

「ええ。若い日本人ライダーが育っていますから楽しみです。現時点では日本人ライダーは4人だけです。Moto3、アジアタレントカップ、ルーキーズカップで、ルーキーズカップは日本人がチャンピオンシップ優勝しました。こういうのを見ることが出来るのは本当に嬉しいです。ここ数年は日本人、日本人ライダーにとって辛い時期でした。しかし来年は自分がMotoGPに昇格しますが、これは日本にとっても良いニュースでしょう。若いライダー達がこうして成長しているのを見るのは嬉しいです。

 

ニック・ハリス

「それでは皆さんありがとうございました。」

(Photo courtesy of michelin)

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