MotoGP日本グランプリのプラクティスが行われ、小椋 藍は15位でセッションを終えた。ブレーキングに課題を抱え、思うように走行をまとめられない苦しい初日となった。

小椋 藍
「かなり難しい初日でしたね。ブレーキングでバイクを止めることができず、まとめることができないとコーナーの準備も遅れてしまうので、そういったところで難しい1日でした。ただ明日もありますから、できることをやっていきたいと思います。」

中の人は元スズキ(株)気になるバイクニュースを2014年から運営しています。愛車遍歴はGSX-R1000K5、DucatiモンスターS2R、Ducati 916、XR230F、GSX-R600 K7、最近DucatiモンスターS4Rに乗り換えました。







