日本GP プラクティス15位 小椋 藍「かなり難しい初日だった」

MotoGP日本グランプリのプラクティスが行われ、小椋 藍は15位でセッションを終えた。ブレーキングに課題を抱え、思うように走行をまとめられない苦しい初日となった。

小椋 藍

「かなり難しい初日でしたね。ブレーキングでバイクを止めることができず、まとめることができないとコーナーの準備も遅れてしまうので、そういったところで難しい1日でした。ただ明日もありますから、できることをやっていきたいと思います。」