FIM スーパーバイク世界選手権(SBK)2020 チャンピオンシップ・スタンディング(2020/09/20時点)

カタルーニャを終えた時点でのチャンピオンシップスタンディングだ。首位はジョナサン・レイで、徐々に2位のスコット・レディングとのポイント差が開いてきた。3位はチャズ・デイビス。今回はレース2で遂に優勝を果たし、47ポイントと大量にポイントを獲得した。4位はヤマハのマイケル・ファン・デル・マーク、5位トプラック・ラズガトリオグルとなる。

6位アレックス・ロウズ、7位マイケル・リナルディ、8位ロリス・バズ、9位アルヴァロ・バウティスタ、10位レオン・ハスラムと続く。カタルーニャ戦を終えて、次回は10月2日からのフランス、マニクール・サーキット での3戦となる。マニクール戦を終えると、いよいよ最終戦のエストリル戦が10月16日から開催となる。